【大学生・大学院生対象】「一生モノの思考力」「食べていけるWebマーケスキル」を学生のうちに身に着けませんか?

情報が“選ばれる”時代に、
「必要な人」と「届けたい人」をつなげる仕事

――移動中にYouTubeで見た広告でほしかった商品を思い出し、ECサイトで注文する。
Instagramで見つけた飲食店を予約して、後日友人と食事を楽しむ。

いま、私たちの生活のあらゆる接点はWebを介して広がり、
SNSや情報サイトなどを通じて、無数の情報が流れ込むようになりました。

一見便利な世の中ですが、選択肢が増えた分だけ、わたしたちが”本当に必要なもの”を選ぶ難易度も上がっているのではないでしょうか。


同時に企業にとっては、必要としてくれるはずの人に”知ってもらう”ハードルが上がっています。

これはとてももったいないことです。

なぜならどれほど価値あるものでも、伝わらなければ選ばれず、必要としている人に届かなければ、真価を発揮できないからです。

だからこそ、「商品の魅力を正しく伝え、必要な人とつなげること」
すなわちマーケティングは、いまや企業の成長を左右する重要な要素の一つになっています。

誰かの努力を、正しく伝える。

良いものを、必要な人に届ける。

アナグラムは、その“伝えて、つなげる仕組み”を設計する会社です。

サービスやプロダクトが正しく評価され、挑戦が報われるように
企業のマーケティングを支援しています。

急成長するWeb広告の市場

こうした“伝えて、つなげる仕組み”の中心にあるのが、Web広告という市場です。

この市場は登場以来、年々拡大を続け、2014年に1兆円を突破。
2021年には2兆7,000億円を超え、テレビや新聞といったマス広告の総額を上回りました。

きっとこれを読んでいるあなたも、YouTubeで流れる広告や、

SNSのフィードに挟まるブランドの投稿を目にしたことがありますよね。
それらもすべて、誰かが考えた「伝えて、つなげる仕組み」の一部なのです。

アナグラムの売り上げ推移

2017年度から7年で、売り上げは6倍以上の規模へ。

そのなかでアナグラムは、
Web広告市場の平均成長率10%を大きく上回る30〜50%前後の成長を、毎年続けてきました。
売上高は成長を表す指標のひとつに過ぎませんが、お客様からの期待の表れでもあります。

2025年度以降も持続的な成長を見込んでいるため、
わたしたちは引き続き “伝えて、つなげる力”を磨きたい仲間を募集しています。
私たちが求めるのは、この力を磨くことを共に楽しめる学生です。

マーケティングと聞くと、少し難しそうに感じるかもしれません。
でも実は、誰もが日常の中でその片鱗に触れています。

たとえば、部活やサークルの新歓でフライヤーやイベントの内容を工夫してみたり、
推しているアーティストの魅力を知らせるために、反応を見ながらSNS投稿を調整してみたり。
あるいは、アルバイト先の売り上げを伸ばすために、接客や陳列に改善を重ねてみたり。

自分の頭で考え、実行した施策への反応が、リアルタイムに数字で返ってくる。

データを読み解き、人の心を動かす実感を得られる。

そんな仕事を、アナグラムで経験してみませんか?

知的に”愉しい”仕事をしよう

楽しいことと、楽であることは違います。

厳しいことをあえて言うならば、アナグラムのインターンは、決して“楽”ではありません。

けれど、“知的に楽しい(愉しい)”仕事に出会えることは保証します。

ご支援するクライアントの課題は尽きることなく、ひとつを解けば次の課題が現れます。

ここで得られるのは、成長市場での実践経験と、
どんな環境でも通用する思考と行動の基礎体力。
それは、社会を動かす力の原点です。

成果で社会とつながる実感を求める人にとって、
アナグラムは確かな出発点であり、腕を磨く場となるはずです。


アナグラムのインターンの特徴




学生であっても、クライアントの広告を実際に動かし、成果を左右する判断を下します。
ひとつの意思決定が数字に反映される現場で、“自分の思考が社会に届く”感覚を味わう。
試行錯誤のなかで得るのは単なるテクニックではなく、成果を生み出すために考え抜く力です。


あらかじめ決められた道も、与えられる正解もありません。
仮説を立て、試し、失敗しながら、また考える。動きながら考えて、打席に立ち続ける。
その繰り返しの中で、思考の筋肉が確かに鍛えられていきます。


せっかく貴重な時間を使ってインターンをするのなら、
その経験を“就活の手段”ではなく“人生の糧”に。
重ねたトライを、“一過性の体験”ではなく“自分の力”に。


成果に直結する現場ではありますが、いきなり一人で立っていただくわけではありません。
研修を受けたうえで、上司のサポートを得ながら一緒に取り組むことのできる環境です。


“自分の考えが誰かの成果を支える”という実感と責任感を、
安心して味わってもらえる打席がここにあります。



弊社ではこれまで、約80名の学生インターン生を受け入れてきました。

受け入れ実績校、順不同:東京大学・東京科学大学(旧:東京工業大学)・早稲田大学・慶応義塾大学・明治大学・青山学院大学・中央大学・法政大学・明治学院大学・日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学


「採用のミスマッチをゼロにしたい」という強い想いから、現在の新卒採用は、原則として、弊社での長期インターンを通過した方のみを対象としています。


まだまだ小さい規模のベンチャー企業(というより中小企業)であり、新卒一括採用に多くのお金・時間を割くよりも、濃い選考・教育・実務を体験いただきながら、学生の方がより早期から”社会人1年目の自分”のイメージを描きやすい方法を選びました。


新卒入社希望の方もまずは学生インターンとして勤務していただき、仕事内容や組織のスタンスを納得・理解した上で正社員として入社することを選択できる環境であれば、学生のみなさんにとっても、わたしたちにとっても、きっとよいご縁にできると考えています。


だからこそ私たちは「学生だから」「社員だから」と線を引くことなく、“同じ打席に立って確かめ合う”ことを大切にしているのです。



クライアントは大規模な上場企業から少人数のベンチャー企業、NPOに至るまで。


以下のようなWeb上の広告をメインに取り扱いながら、
業種問わず幅広い層の企業の課題解決に携わることができます。


  • - PCやスマホで「検索」を行った時に掲載される「検索連動型広告」
  • - ブログやWebサイトの閲覧時に表示される「ディスプレイ広告」
  • - YoutubeやTikTokで動画を閲覧しているときに出てくる「動画広告」
  • - InstagramやXの利用時に表示される「SNS広告」

といった広告を戦略的に組み立て、日々の配信データからユーザーへの届き方を読み解き、
成果が最大化するように運用していきます。


一方で広告の運用だけにとどまらず、クライアントの目指す方向と同じ目線に立ち、目標達成のために最適な方法や広告配信を中心としたマーケティングのコンサルティングを行います。


コンサルタント(クライアントのビジネスを大きくする仕事)やファンドマネージャー(お客様からお金を預かって運用する投資家)のような役割にも近いです。広告予算には限りがありますから、限られた予算の中で最高の成果をだせるように広告の提案を組み合わせるのが醍醐味です。


3か月後に得られる成長と習慣

アナグラムのインターンで得られるのは、単なる知識や経験だけではありません。
最初の3ヵ月で、Web広告の運用スキルや、マーケティング思考などの基礎力が身につきます。

まずは1ヶ月間、新入社員とともに座学の研修に参加いただき、徐々に実案件に入っていきます。
その後のOJTでは、Web広告の運用を第一線で担当している社員がメンターとしてサポート。

「クライアントのビジネスを伸ばすために何ができるか」を主体的に考え実行いただくので
「なんとなく広告を触る」のではなく「数字から打ち手を組み立てられる状態」が目指せます。

成長のマイルストーン

<1か月目:研修を通して、理解と思考の基礎を築く>
- Web広告/マーケティングの構造理解
- 成果を生む仕組みの全体像をつかむ
- データを読み解く視点や考え方を学ぶ

<2か月目:考え抜き、アウトプットの質を高める>
- 実案件に携わり、改善余地を見つける力を養う
- クライアント課題に対する仮説提案/実行を経験
- 分析/改善サイクルを自ら回し、検証スピードと精度を高める

<3か月目:自ら提案し、成果を設計する>
- データを根拠にした提案/プレゼン設計力を磨く
- Excel/PowerPointによる資料構築スキルを習得する
- 「どうすれば成果を生みだせるか」を考え抜き、自走する習慣を定着させる

広告業界では「広告を運用する人」と「営業を担当する人」が分かれているケースが多いですが、
アナグラムの「広告運用者」の仕事は、“広告を動かして改善する”だけではありません。

クライアントのビジネスモデルを理解し
課題を見立て
戦略を立て
実際に広告を作成して配信し
データやSNS上の反応といった結果を受けて改善し
その理由や次の施策をクライアントにお伝えする

──このサイクルを、上長やチームメンバーの力を借りながらも一人の担当者が実行します。

これは大学生でも例外ではありません。
だからこそ、「成果の出し方」そのものを体で覚えていくことができます。

“インターン”の先の選択肢はどう広がるか

――“選考通過率は例年5~10%前後”

アナグラムのインターンは、広く応募の門戸を開いています。
一方で、誰にとっても快適な環境であるとは考えていません。

「クライアントに成果で貢献する」ということは、言葉でいうほど単純ではなく、
「自分で考え抜く力」や「壁にぶつかっても乗り越えようとする姿勢」が求められるからです。

ですがそれでも「挑戦してみたい」と感じ、その過程を仲間と楽しんでいける学生さんには、
他の環境では味わえない密度の経験をきっと提供できると考えています。

「いまの延長戦上だけじゃない未来」を取りに行こう

広告運用をはじめとするマーケティング支援は、「お金を預かって成果を出す仕事」です。
クライアントの予算を預かり、売上を伸ばした分だけ、成果は数字でハッキリ見えます。

たとえば、月100万円だった広告予算を、改善を重ねながら月1,000万円まで伸ばせたとします。

クライアントにとっては「売上が伸びた」という目に見える価値
アナグラムにとっては、「お客さんに喜んでいただけた」という貢献
あなた自身にとっては、「自分の意思決定で事業を動かせた」という実績

こうした経験を学生のうちに積んでいると、

✓コンサル/広告/事業会社など、どのキャリアでも「数字で語れる実績」を武器にできる
✓「どこに就職するか」だけでなく、フリーランス/起業なども現実的な選択肢になる
✓「なんとなく有名企業に行く」ではなく、自分の軸で会社を選べる

という状態に近づいていきます。

これは「アナグラムに入社してもらうことを望まない」という意味では決してありません。

むしろインターン後も「アナグラムで働き続けたい」と思ってもらえるように、
必要な環境や新たなチャレンジの機会を全力で提供していきます。

アナグラムには、長期インターンからそのまま新卒入社して、
チームリーダーやマネージャーになったメンバーが複数名います。
代表もインターン出身です。

「自分がインターンだった頃に何に悩んだか」を覚えている人たちと働きながら、
「いまの延長線上だけじゃない未来」を、自ら作っていくことができる環境で、お待ちしています。

1日のスケジュール例

インターンの方には、週12時間以上(3時間/日~、3日/週~)の勤務をお願いしています。
社員と同じく8時間勤務することが難しい日は、稼働時間帯や仕事内容の調整も可能です。

パターン①:8時間勤務(+お昼休憩1時間)の日

  • 9:00出社

    一日のスケジュールやタスクを確認

  • 9:10広告アカウントをチェック

    担当クライアントの広告アカウントをチェック。前日の動きや目標に対しての進捗を確認し、必要に応じて入札などの調整。

  • 12:00お昼休憩

    出社の場合はメンバーとランチに行ったり、ダイニングでお弁当を食べたりと自由に過ごす。リモートワークの場合は適宜休憩。

  • 13:00午後の勤務スタート

    クライアントさまにチャットで進捗のご報告。さらに成果を改善していくために、競合調査を行い、新しい広告分を考え、管理画面に入稿する。

  • 15:00チームMTG

    リモートのメンバーも含め全員でGoogle meetを繋いでMTG。困っていることや相談したいことなどを議論。後半はプライベートな雑談も。

  • 16:00定例会に向けて資料作成

    クライアントさまとの定例会に向けて、前月の結果・現状の課題や今後の方針などをまとめたレポートを作成。


  • 18:00退社

パターン②:(大学と両立して)3時間勤務の日

  • 8:00~12:00授業・課題

    午前中は大学の授業やゼミに参加。

  • 12:00~14:00昼食・移動

    学食で友人と昼食を取り、午後からの勤務に向けて会社へ移動。

  • 14:00出社

    その日のスケジュールやタスクを確認。

  • 14:10広告配信データをチェック

    前日に追加した広告の数値をチェック。目標に対しての進捗を確認して仮説を立てる。必要に応じて新たな訴求軸や広告文を作成し、管理画面に入稿するなどの施策実行。

  • 15:00情報収集

    新規案件の提案に向けて、クライアントさまの業界や競合情報を整理。

  • 16:00定例会に同席

    チームメンバーの担当クライアントさまの定例会に同席し、関係者に議事録を共有。


  • 17:00退社

代表・小山からのメッセージ

代表取締役社長 小山純弥


学生インターンとしてアナグラムに入社したのが2014年。現場で試行錯誤を重ね、10年後の2024年に代表取締役に就任しました。
創業者のブログを読んで「この環境で学びたい」と思いメールを送ったのが始まりです。



アナグラムには、10年以上変わらない3つの約束があります。



①現場が裁量を持って考え動き切る「一気通貫」の仕組み
②全員で学び合う「グロースハック(勉強会)」の文化
③クライアントの成長を第一とする、「売上ノルマ無し」

徹底した現場主義でクライアント成果に一点集中します。

大切なのはプロフェッショナリズム。
あらゆる手を尽くして顧客利益を最大化する。

その姿勢を、世代や役職を超えて共有しています。

私自身もインターンからここまで来ました。
だからこそ、“成長の打席”に立ちたい学生に期待しています。


“いまの延長線上の未来”を一緒に突破して、まだ見ぬ景色を切り拓いていきましょう。

インターンから活躍中のメンバー


中島 匠

運用型広告事業部 
マネージャー


2019年卒業(東京大学 文学部 行動文化学科):大学時はバンドサークルに打ち込む


数字から人の気持ちを想像できる仕事に惹かれて入社。
インターン当初は定例会でうまく話せず悔しい思いもしましたが、ビジネス理解と対話を磨き続け、1年後には売上も信頼も大きく伸ばし、クライアントに食事へ誘われるほどに成長しました。


松田 望

運用型広告事業部
マネージャー


2021年卒業(明治学院大学 法学部 法律学科):川崎フロンターレの大ファン


他社インターンでWebマーケの面白さを知り、ブログなどで知見発信をしているアナグラムの門をたたく。
最初はグロースハック(勉強会)で案を出すのが怖かったものの、仲間に刺激を受け、思考と発信を重ねることで、自信と成長を実感できるようになりました。


保立 琳太郎

運用型広告事業部
→グループ会社出向


2020年卒業(法政大学 経済学部 国際経済学科):星野源・ラジオ・猫などが好き


説明会で「広告に向かない案件は無理に提案しない」と聞き、誠実さに惹かれて入社。知識を覚えるのは得意でも、実務で使いこなす難しさに直面しました。「完璧じゃなくても、都度調べながら進めればいい」と気づき、仕事がしやすくなりました。


仲上 風花

運用型広告事業部
→人事


2022年卒業(駒澤大学 学部 学科):大学時代の長期休みは、ほとんど海外へ


「PCひとつで働ける自由な仕事」に惹かれ、SEO会社を経てアナグラムへ。最初は“仕事っぽく振る舞う自分”に縛られていましたが、上司のフィードバックをきっかけに個性を活かしながら自然体で成果を出せるようになり、ポジティブに働けるようになりました。

こんなメンバーが働いています。

アナグラムの年齢構成や残業時間など、「どんな人が・どんな働き方をしている」のかをグラフにまとめました。

こんな学生さんに来てほしい。

    • 「どうすればもっと良くできるか」を考えるのが好きな人
    • 正解を教えてもらうより、自分で考えて試してみることを楽しめる人
    • 部活・受験・文化祭などで、「本気でやり切った経験」がある人
    • ありがとう、のひと言のために頑張れる人
    • 将来の選択肢を増やしたい、“食っていける思考力”を身につけたい人
    • 「自分の成長を他人任せにしない」というスタンスを大切にできる人

      募集要項・詳細

      募集職種

       - 運用型広告コンサルタント

      仕事内容

       - データ分析、マーケティング分析、市場分析
       - リスティング広告やSNS広告アカウントの運用
       - クライアント様への訪問・提案同行
       - ブログの執筆


      もっと詳しく分解すると、、、

        • クライアント企業との打ち合わせで予算や、マーケティングの目的・目標値を定める
        • クライアント企業、ビジネスモデル、ネット広告出稿状況と費用対効果の分析
        • クライアント競合企業、競合優劣のポイント、ネット広告出稿状況の分析
        • クライアントのサービス・商品を買う・使うお客様の定義・分析・仮説立て
        • 分析した情報をもとに、ネット広告の配信先の設定・広告の制作
        • 各種ネット広告に予算配分などの設定を行い、費用対効果を見ながらバランスよく運用
        • クライアントに説明するための提案資料、配信結果資料の作成
        • クライアントへのプレゼン

          数か月のインターンを経て社員としての内定を出させてもらう条件として、
          「お互いがこれからも一緒に働き続けたいと思えるか」を最も重視しています。


          対象となる方

          • 大学生/大学院生の方
          • 3ヶ月以上の長期インターン新卒採用選考として参加されたい方
          • 週3日以上の出社コミットが可能な方
          • 出勤例:月・火・水の9時-18時/火・水・木・金の14時-17時/水・木・金の10時-14時 など

          最初はある程度まとまった時間で広告配信やマーケティングについてをインプットしてもらいます。その後クライアントを任せられる状態になれば、1日3時間×5日(5日のうち2日はフルタイム)などの勤務も柔軟に対応します。 


           ※正社員入社の新卒採用対象として参加をされたい方大歓迎です。
           ※就活と並行して選んでいただいて問題ないです。
           ※期間限定でのインターンをご希望の方は、現状受け入れが難しい状況です。

          給与 インターン:時給1,600円スタート
          インターンを経て新卒入社:年収450万円スタート
          オフィスタイム
          (社員出社時間帯)
          原則月曜日~金曜日の8時-19時
          オフィスへのアクセス東京メトロ副都心線北参道駅 徒歩1分、JR代々木駅 徒歩4分
          勤務時間週12時間以上~、1日3h以上~、週3日以上~、 
          ※長期休暇、テスト期間、卒論期間による変動などは応相談
          休日、休暇土日祝日、年末年始休暇、慶弔休暇 
          福利厚生交通費全額支給
          オフィスのドリンク/スナック無料 など

          ご不明な点があれば、なんでも聞いてください。

          エントリーから採用まで

          ※下記フローは変更になる場合があります。

          STEP① エントリー

          募集要項の詳細を確認し、エントリーフォームから、決められた項目に記載をお願いします。ぜひ、ユニークな自己アピールを。

          STEP② 書類・適性検査

          履歴書のご提出と、弊社で独自に作成した適性検査のご受講をお願いします。

          STEP③ 面接

          面接は2回(1次はオンライン・最終は対面)での実施です。
          お互いに一緒に過ごしたい・一緒に働きたいと感じられるかを大切にしています。

          STEP④ 採用後、初出勤

          仕事内容や組織のスタンスを理解・納得いただいた上で、お互いに一緒に働きたい!という状態になれたら、晴れて「インターン採用」です。初出勤からのスケジュールはある程度柔軟に、メールで相談の上決定します。

          よくある質問

          Q. 厳しそうですが、やっていけますか?

          最初から完璧にできる前提ではありません。

          つまずきながら考え、試し、次の一手を選び直す経験を積んでいく環境です。
          「できるかどうか」よりも、「やりながら強くなっていく」実感を大切にしたい方なら、十分にやっていけます。

          Q. 学業との両立に不安があります。

          学業の状況に応じて、関わり方は調整できます。

          ただし、クライアントの成果を第一に考えながら、限られた時間の中でも「自分の判断が成果につながった」と実感できる仕事をお任せしていきます。
          早く感覚を掴むために初期から多めのシフトで勤務するインターン生も多いです。

          Q. 経歴や学歴による足切りはありますか?

          ありません。

          中途社員の採用でも未経験入社が7割を超えています。
          入社時点のスキルよりも「考え抜ける人かどうか」を重視しています。

          Q. リモートでの参加は可能ですか?


          状況に応じてリモートも活用しています。
          一方で、初期は出社をおすすめしています。

          隣で思考や判断のフィードバックを受けるほうが、成長のスピードが加速するからです。

          Q. どんな学生がインターンとして活躍していますか?

          「正解がわからない状態」を前向きに楽しめる人が活躍しています。

          仮説を立てて動き、うまくいかなければ問いを更新する。
          その繰り返しを通じて、自分なりの判断軸を育てている人が多いです。

          もっと詳しく知りたい方へ

          ここまでご覧いただきありがとうございます。


          「挑戦したいけど、自分に合うか不安」
          そんな方も大歓迎です。まずは話を聞くだけでも大丈夫。



          オンライン説明会で、アナグラムのリアルな現場をのぞいてみてください。