運用型広告アカウント分析

インハウス(社内)で
運用型広告の運用を行っている場合、
こんなことを考えたことは
ありませんか?
  • 自分より詳しい人が社内おらず気軽に質問ができない
  • 本当に今の施策は正しいのか不安
  • 見えていない機会損失は発生していないかを誰かに調べてほしい
  • 更に売上を上げる手段はないか知りたい

機会損失について考えてみませんか?

私たちは機会損失には2種類あると考えています。それは、目に見える機会損失と、目に見えない機会損失です。リスティング広告の話で言えば予算のインプレッションシェア損失率が発生している場合や、高騰しているキーワードを放置している場合などが前者で、主要なキーワードや穴場のキーワードを入札していなかったり、コンテンツ向け広告経由での獲得がうまく機能していなかったり、完全一致のような拡張性の限定されたキーワードマッチのみで構成されたアカウントが後者にあたります。

目に見える機会損失はその名の通り目に見えるので第三者の目が入れば把握しやすく、指摘もしやすいですし、指摘された側も正すことが比較的容易です。それに対し、目に見えない機会損失はアカウント上で簡単に読み解くことは出来ない為、把握しにくく、知らず知らずのうちに大きな機会損失を生んでいる可能性があります。

どちらも大事なのは前提として、二者択一的にどっちが大事なのかと問われれば、これまでの経験上、後者「目に見えない機会損失」のほうがインパクトとして大事なことが多いように思います。こと、スタートアップと呼ばれる企業や、競合が勢いづいている企業などにおいての「目に見えない機会損失」は致命傷になりえます。だからこそ、いい意味で常に疑い続ける必要があります。

アナグラムの「運用型広告アカウント分析サービス」は、アナグラムの文化ともいえる社内の取り組み、グロースハック(リンク)から生まれた、目に見える機会損失と、目に見えない機会損失、2つの機会損失を同時に防ぐことが出来る、いわばセカンドオピニオン的なサービスです。第三者だからこそ、固定概念に縛られずにフラットな視点でアカウントの機会損失を防ぐことが出来ます。

「もっといい方法があるはずだ」という自問を絶えず持たれている企業さまに向けたサービスです。

サービス詳細

与件を頂き、お客さまが既に運用している広告アカウントを共有頂ければ、アナグラムのグロースハックメンバーで一斉に分析致します。その後、一週間程度で分析レポートを提出させて頂きます。30日間のアフターフォローが付きますので、分析結果をアカウントに反映した後でも安心して運用に取り組んで頂けると大変好評を頂いています。 また、お客さま自身にグロースハックの場に居合わせて与件整理から分析までを一緒にさせて頂く事も可能ですし、そちらが最も人気です。真剣なディスカッションが行われる雰囲気も臨場感も愉しめますので、ご都合が合えば是非ご一緒しましょう。いわば体験型のスキルトランスファーコンサルティングです。

こんな方が利用しています

ジャンルはさまざまですが、9割がインハウスで運用型広告を運用されている方々となっていますが、一部広告代理店の方々もいらっしゃいます。アカウントの月額利用予算規模はおおよそですが三百万円から数千万円のレンジのご依頼が多いです。

費用

50万円~

(1回スポット型 期間:1ヶ月~1.5ケ月)
※アカウントの規模、工数などにより変動します。

アカウント分析ならお任せください!

リスティング広告と比較してソーシャルメディア広告が爆発的な成果を生むケースには
いくつかの共通点があります。詳細は是非お問い合わせてください。