ChatGPT 広告(ChatGPT Ads)が、ついに日本でも出稿できるようになりました。
生成 AI の中でも広く使われている ChatGPT のチャット画面に直接広告を出せる ChatGPT広告は、ユーザーとして目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
2026 年 6 月末、広告主が自分でアカウントを作って出稿するセルフサーブが解禁されたほか、Criteo 経由での配信も可能になり、いよいよ本格的に検討を始められるタイミングを迎えています。
本セミナーでは、ChatGPT広告の特徴、配信の仕組み、出稿の流れなどの全体像を解説。また、「実際のところ今やるべきなのか」「どんな業種・規模感に向いているのか」などもお話しします。
後半では、商品数の多いサイトで推奨される「商品フィードを使った商品データ連携」についてもご紹介。
本イベントはこんな方におすすめです
- ChatGPT 広告に興味がある
- 競合よりいち早く新しい媒体を試したい
- 広告主への提案の幅を広げたい
- ECサイト運営企業のマーケター、広告担当者
セミナー概要
| 日時 | 2026年7月30日(木)14:00〜15:00 お申込みいただいた方全員にアーカイブ配信をご案内しますので、当日ご参加が難しい方も、ぜひお気軽にお申込みください。 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 参加費用 | 無料 |
| セミナー概要 | ・ChatGPT 広告(ChatGPT Ads)とは (アナグラム株式会社) ・運用型広告のプロから見た ChatGPT 広告 (アナグラム株式会社) ・ChatGPT 広告における商品フィード活用 (株式会社フィードフォース) |
登壇者
株式会社フィードフォース
関岡 悠羽
データフィード事業部サブマネージャー。AI検索やAIエージェントの普及によって変化するECの集客・購買体験をテーマに、Agentic Commerce時代を見据えたマーケティングやデータ活用の支援に取り組んでいる。
アナグラム株式会社
運用型広告事業部 マネージャー
松田 望
学生時代に横浜のベンチャー企業でインターンを始め、そこで運用型広告にハマる。その後新卒でアナグラムにジョイン。フィットネス、保険、住宅設備、採用ツールなど、BtoC、BtoB問わず幅広い業種の広告運用を経験。
現在はマネージャーとしてメンバーのマネジメントを行いながら、クライアントの売上拡大に向けた広告運用に留まらない提案や支援を実施。


